バイオ研究のメルマガを書いているやまの。メルマガとはことなる視点で、バイオ研究にこだわらず、言うべきことをしっかり書きます。

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やまのあべば

Author:やまのあべば
ヘッポコ大学マスターコース修了
モンチッチ大学ドクターコース在学中

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こっそりネット規制を検討中な日本。またか、おい。
ネットの登場でマスゴミマスコミが民衆を自由に操れなくなってきた今日この頃。ネットのおかげで、マスコミが報道しなくても毎日新聞の変態・捏造記事についての情報が得られたりします。

でも、既得権を失ってしまうことに焦りを感じているヒトたちがいるらしいです。そのヒチたちがネット規制をぶちかまして、民衆を操り続けたいのか。ネット規制法案が密かに話し合われています。

人権擁護法もそうだし、外国人参政権もそうだけど。中韓勢力や某宗教に操られたマスコミが大事なことを伝えないまま、法案が通ってしまいそうになる。ネット規制もそんな“秘密法案”に仲間入りです。しっかり、情報拡散して未然に彼らの横暴を防ぎ、ワタクシたちを守りましょう。

ネット規制法案についての解説ページです⇒ http://www.atmarkit.co.jp/news/200706/20/it.html

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メモです。
メモです。

リンク先の情報については責任は持てません。ちなみに、某宗教関連です。興味のあるヒトだけどうぞ。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51991616.html

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52015342.html

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52017259.html

http://www.geocities.jp/nada123jp/criticism87.html

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ビッグイシュー:ウラでアレとつながってるのか?
ビッグイシュー8月15日発売の101号ですが、パラパラと目を通していてかなりショッキングなページがありました。いつもの筆者なら、こんな出だしのときは微笑みであれ、苦笑であれ、まあ笑えるネタをぶつけますが。いや、今回は素でショッキングでした。本ブログで度々出てくる、あの問題の多い日本ユニセフ協会の広告塔アグネス某さんのインタビュー記事なのです。

日本にはユニセフと名の付く団体は二つあり、一つは国連のユニセフで親善大使は玉ねぎおばさまです。もう一つが日本ユニセフ協会。前者に寄付すると、100%世界の子供たちのために使われますが、後者に寄付すると25%中間マージンをとられて協会の収入にされます。善意を懐に入れるなんてありえねぇです。マジで。

確かに、購読当初からビッグイシューで気になってたことはあるんです。スポンサー欄に某宗教の名前が。ん?と思いましたが、軽い広告の気持ちだろと考えることにしました。そして、今年の6月。毎日新聞の変態・捏造記事が大きく知れ渡ることになったわけですが。ビッグイシューの印刷がどこで行われているかを確認したら、毎日新聞社 となっているではないか!ショック!! 偶然だよ。偶然・・・アハハハ(涙)。とヘタレていたら、アグネス某さんの記事。現時点でスリーカードじゃないですか。そのうちポルノ単純所持禁止の記事をぶつけてくるんじゃないでしょうか。悪夢だな、こりゃ。(ちなみに、今“改正”検討中の同法は、児童保護が目的ではなく、不都合な人物を冤罪逮捕・口封じすることが目的ですので名前に騙されないように。)

もし、ビッグイシューのウラで日本ユニセフ協会などと深いつながりがあるとしたら、ホームレスという社会のもっとも底辺に属するヒトを隠れ蓑に工作していた、ということになるわけで。もしも事実であったとしたら、これを知った良識人は怒りが止まらないのではないでしょうか。

もし、特別なつながりがなく、偶然アグネス某さんの記事が出たというだけでも大問題です。記事で寄付を募るなら、善意が100%無駄無く活かされるように、タマネギおばさまを記事に出すべきところです。編集者の常識が問われます。知らなかったではすまされません。なぜかというと、この記事では、日本ユニセフ協会が3億円!を目標に中国の四川地震への寄付を募っています。しかし、3億円が集まったとき。7500万円は協会の収入に消えていくので、結局、寄付は2億円あまりしか被災地に届かないということになります。

日本ユニセフ協会は毎日新聞事件と関連して情報が拡散し、善意の寄付で自社ビル建てたり、本当の目的を隠して児童保護に役立たないポルノ法“改正”を言い出したりする、トンデモ団体だってことが公に広まり出したのが影響したのか、寄付が減っているとか。そりゃそうだろ、って感じなのですが。

今までホームレスの方の生活に少しでも役立てればとビッグイシューの記事紹介を続けてきたのですが、上記のようにホロニガな風味ですので、しばらく紹介はお休みです。過去記事もしばらくしたら消します。自信を持ってヒトに薦められないものをアピールすることは、無責任ですから。誤解されると困るので断っておきますが、一連の団体の関係がクロだと結論付けているわけではありません。色で言うとグレーであるということ、もしくは編集における良識を問うているということです。

今後も動向を注視していきます。


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毎日新聞に「ポルノ単純所持禁止」をPRする記事
8月18日朝刊に児童ポルノ禁止法改正案の与党案を推す御用記事が載っていた。本ブログで何度も書いているが、初めての方のためにこの法案について簡単に書いておく。

ポルノ禁止法は、児童を守る法律だ。
ところが、この“改正”案で、児童が守られるのかと問われれば「限りなくNO」と答えるしかない。というか、「ポルノ法改正案」なのに、目的は児童の保護ではなく、組織防衛のための口封じだったりする。なぜかと言えば、ポルノ単純所持を禁止しようとしているが、すでに単純所持禁止を導入した国で性犯罪が減っているかと言えばそうでもなさそうだし。「先進国で単純所持禁止を導入してないのは日本とロシアだけだ」と導入をもよおすフレーズがよく使われるが、そもそも日本は性犯罪の発生率はそれらの国の中で最低レベルだ。駐日米大使のシーファーさんが「日本はポルノ大国だから早く導入しろ」と言ってるが、それは毎日新聞が垂れ流してきた長年にわたる変態・捏造記事による印象操作のせいじゃないのか?

また、この法案を強く押す日本ユニセフ協会も胡散臭い団体だ。ユニセフという名が付いてるから、国連のユニセフと勘違いしそうだが、両者は別物だ。この団体は日本で寄付を募って、それを国連のユニセフに届けているらしいが、なんと善意の寄付から25%の中間マージンを協会の財布に入れ経費として使える。つまり、10000円寄付したら2500円は日本ユニセフ協会の収入になり、7500円が国連のユニセフに届けられる。こうして、懐を潤した協会は25億円で自社ビルまで建てている。善意の寄付で私腹を肥やす。こんなことなら、最初から国連のユニセフに送金すべきだろう。

ここの協会の広告塔であるアグネス某さんは、某宗教団体との関連が指摘されているし、協会内に毎日新聞の多数のOBが天下っているという情報もある。

そんなこんなで、ろくに児童の保護に役立たない“改正”案を急いで通そうとしているのだから、何かウラがある、と見るべきで。単純所持を禁止するのは、冤罪により不都合な人物を社会的に貶めることが第一目的だと思わざるを得ない。実際に、単純所持禁止を導入している国で活動家が拘束された例などが手元の資料に書いてある。

書き出すとキリがないので、詳しく知りたいヒトは過去記事を読んでいただくか、ググルかしてほしい。

話を毎日新聞の記事に戻す。記事には「与党案は『冤罪を招く』との批判を想定し、単純所持でも処罰対象を『自己の性的好奇心を満たす目的』の所持に絞った。」とあるが、おかしいと思わないか? 「自己の性的好奇心」はどのように判断するのか。自慰をすればアウトで、しなければセーフなのか。そんな、主観的な基準で法案をつくるな。バカじゃないのか。そして、ジャーナリズムはそこに突っ込みを入れるべきなのに、恥ずかしげもなくそれを垂れ流してPRするな。毎日新聞。

そして、記事の最後は、冤罪を防ぐべく単純所持ではなく「取得」に限って禁止する民主党案を否定することも忘れてはいない。

日本のガンの一つ、毎日新聞。日本を攻撃し続ける毎日新聞。早急な対策が必要だ。

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梅干をホッスル
筆者は、小さなころから酸っぱい食べ物が苦手で。酢の物は一口あればお腹が一杯になるし、みかんも一切れ食べるのが精一杯で丸ごと食べるのはまるで拷問。てな、感じで梅干も苦手でした。梅干の場合は“酸っぱい”ということに加え、合成着色料や合成保存料など添加物の宝庫だということもマイナス要因でした。

ところが。

小腹がすいたのでコンビニに入り、おにぎりコーナーへ。そこで、何を思ったか梅干のおにぎりを手にとって裏を見てみると。着色料が野菜色素になっていて、合成保存料も入ってません。時代は変わったのでしょうか。てことで、試しに買って食べたところ。あ、おいしいかも・・・。ポッ。

で、家に帰ってから、冷蔵庫に放置してあった梅干を発掘。原材料表示を見てみると、これも大丈夫そう。で、次の日の朝ごはんは、ヒジキの炊いたのと、梅干と、白飯。意外とおいしいではないですか。

なんだろ、体の変化でもあったかな。最近、肉ものの料理には食指が重いし。あ、年の変化か・・・って、なんかやだなぁ。

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毎日(変態)新聞問題を取り上げている雑誌
FACTA(ファクタ)9月号で、小さい囲み記事ですが、この問題について取り上げています。

記事タイトル:激化する「電凸」攻撃に新聞、テレビはお手上げ(90ページ)
内容:「最近、マスコミ業界で物議をかもしている言葉は「電凸」 ~ 中略 ~ 組織立っての行動ではないし、恐喝まがいの脅しでもない限り、取り締りの対象にはならないという。」

ファクタは8月号でも毎日変態新聞について取り上げてくれていて、今回の記事は、どのようなことが行われているかという簡単な続報みたいな感じです。

続いて、92ページには「迫り来る『新聞経営』危機」という記事もあります。新聞業界の広告収入の激減ぶり、新聞各社の夏のボーナスについてまとめてあります。

軒並み、前年比マイナスの中で毎日新聞は3%アップ。でも、増えたといっても、朝日新聞が165万円なのに対して、毎日新聞は88万円。「しかも、広告の中身が~中略~科学的な効能・効果の裏づけに乏しい「健康食品」や~中略~新興宗教やパチンコ関連など全国紙の広告掲載基準をクリアしにくいものが頻繁に登場」(本文より)とのこと。

確かに、今月だったか、先月だったか忘れましたが「幸せになれる財布(だったかな?)」の一面広告が載ってました。雑誌の裏表紙に載ってるような「諭吉さんがひらひら舞ってる」感じの広告です。それを見て、毎日新聞もここまで来たかと思いましたね。そんな広告を載せる時点で、ジャーナリズムを名乗る資格はありません。記事になんの説得力もないでしょ。変態の名には相応しいのかもしれませんが、「教育に新聞を」とか言って、かわいい子供たちに変態を植え付けるのやめてください。未だに、日本語サイトでも、毎日小学生新聞のページから「ヴァギナの品格」や「『Gスポットがないと腟で感じない』への反論」という記事たちに飛べるようにしている毎日新聞さん。児童ポルノ撲滅を唱えながら、一方ではエロイ子供を自ら養成中ですか?毎日新聞さん。

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電気製品がよくこわれるこの頃。
先日、空気清浄機が壊れた話を書きましたが。それに続いて、洗濯機が壊れるわ。今日は、ノートパソコンのファンから「ガリガリガリ・・・」という悲鳴が。

筆者、毒電波でも出してんでしょうか。

暑さも相まって、電気製品ともどもめげ気味ですが、低空飛行で頑張ります。

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アンケート:日本の英語教育って?
今、メルマガ発行に向けて準備中です。とりあえず、アンケートだけ先にアップしておきます。

みなさま、ご参加お願いしまーす。

コメントスペースが狭いので、メモ帳やワードなどで”改行なし”で書いて頂いてから、コピペで貼り付けて頂けるとグッドです。




空気清浄機のモーター焼け焦げたべ
2年ほど使ってきた空気清浄機の調子が悪くなってきました。時々、シュルシュル・・・という変な音がするようになり。でも、しばらく待ったら音がおさまるので、しばらく様子を見ることにしました。

ところが、ある日。例のシュルシュル音がし出して、音がおさまるのを待っていたわけですが、それどころか逆にシュルシュルがギュルギュルにレベルアップし出す始末。あまりにうるさいので電源をオフにしました。

どうなってんだ?清浄機くん。

製品の保証期限も過ぎてるし。修理頼むと、新しいのが買えるくらいの費用を請求されるのが目に見えてるので、自分でトライしてみることにしました。異音がするということは、どこかがこすれてるということなので、モーターから続く回転部位が長時間の利用でこすれてガタがきてるのだと仮説を立てて、ホームセンターで取り敢えずグリスを買ってきました。

さてさて。床に新聞紙をひき、清浄機を寝かせます。そして、ドライバーでえっちらおっちらと外側のネジを外していきます。にしても、二年間フル稼働してただけあって、表面は黒いススみたいのがこびり付いちゃって、拭いてもとれないし。キコキコとネジをとって外ぶたをあけてみたら、

中身も真っ黒でした。さらに、埃だらけ。

定期的に掃除はしていましたが、奥の方の分解しないと手の届かないところまで埃が入り込んでます。これじゃ、空気清浄機の清浄機が必要だ。にしても、埃をとるフィルターを通してるのに、なんで中身が埃だらけになってんでしょ。商品の弱点なのか、うちの家が汚すぎるのか(苦笑)

で、一応は本体のボディにあたる、外側のカバーを外してみたものの。風を送るファンは見えるも、肝心のモーターが見えません。ファンを指で弾いてみたら、下のほうからシュルシュルという音が。やっぱり、モーター付近だな。ということなのですが、ここからが大変でした。目に見える部分のネジを外したものの、ファン部分が外れてくれない。ここ以外にもどこかで固定されている様子。あっちこっち覗きまくったあげく、怪しそうなのは基盤を止めてある部分。でも、こんな重要な部分をいじらないと動力源の修理できないなんてどうよ。と、半信半疑で基盤を外してみたら、ファンがとれました。ファンと基盤の固定、共通ですか? やっとのことで、モーターにたどり着きました。モーターとファンの間にギアでもかませてあるのかと思ってたら、モーターからファンに直結でした。それじゃ、異音の発生源はどこだ? にしても、モーターを見てみると。乳牛のまだら模様みたいに、べた~と表面が黒くなってます。ん? 試しに軸を指で回してみたら、シュルシュル音がしてきました。モーターから(涙)。つまり、この黒いのはモーターが熱を持って変色したってこと。また、その熱でモーターの中身もおかしくなってしまったってこと。

いやまぁ、大事にならなくてすんだからよかったけど。本体に入り込んだ埃なんかに引火してたら、ブログのタイトルを「やまのあべばの火事なライフ」にしないといけなかったぞ。

モーターだけ注文すれば、清浄機も復活するけどまたトラぶったら怖いし。分解しすぎて元に戻すの面倒くさいしってことで、「2年間頑張ってくれてありがとう」することにしました。こういうのって、どこかに報告した方がいいのでしょうか。こんな感じで、我が家には未だ使われじまいなグリスくんと、別メーカーの空気清浄機くんが同居中です。

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某コンビニから毎日新聞が消えた
最近、コンビニに行くときにチェックする癖になってるのが、「毎日新聞が置いてあるかどうか」ということ。

で、時々、買い物するコンビニがあるんですが、今日その店に行ってみたらナント。

毎日新聞ありませんでした。おぉ。

この前、う~ん2週間ほど前は置いてあったんですが。コンビニ関係者が毎日変態事件を知ってしまったのか、お客さんからクレームが入ったのか。日常生活で、毎日新聞排除の動きを目に見える形で実感したのはこれが初めてかも。いやぁ、ナイスです。

でも、実際のところ、まだまだ毎日新聞を置いているコンビニの方が多いですからね。地道に毎日新聞社のやった非道を広めていきましょう。

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「変態新聞社」でググルと

すでにご存知の方も多いと思いますが、そうでない方もおられると思うので。

吹き出さないように、口を空っぽにしてからトライしてください(笑)


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「紙の爆弾」の編集後記:毎日問題に軽く触れるが
紙の爆弾9月号の編集後記で毎日新聞社の変態・捏造記事事件について触れています。

「批判の論調が『毎日新聞をつぶせ!』という方向に向かっていることで、そんなことをして何のメリットがあるんだと思う」

と述べられています。紙の爆弾はパチンコ問題の痛いところに触れた記事のせいで、当局から弾圧とも言える捜査を受け倒産の危機にも直面しながらも懸命に発行を続けている雑誌です。筆者は、その心意気に共感してこの雑誌を購読しているわけです。当局からの実力行使という経緯があるから倒産という言葉に幾分か同情を感じるのかもしれませんが、他人事のようなコメントはどこかの首相をみているようでイタダケません。

紙の爆弾の場合は、真実を伝えようと頑張ったがために危機に陥りました。それこそ、同情を呼び応援しようという気にもなります。ところが、毎日新聞の場合は、表向きは「サイトのアクセスを稼ぎたいから」という理由で。裏には、日本を”ポルノ大国”や”人身売買大国”と世界に向けてイメージ操作し、どこぞの団体と組んで募金を集めたり、外圧を利用して言論弾圧法案を持ち上げてみたり。

一方は果敢に黒幕に迫り、もう一方は日本という国を滅茶苦茶にしようと画策する。後者に、同情の余地はありません。

しかも、きちんと謝って訂正してくれれば、「もういっか。」って忘れられそうですが、事実を隠匿し、なにが何でも謝らないって姿勢だし。普通の日本人なら「このまま会社を存続させたら、また同じことをやりかねない。」と考える訳で。その延長線上として、「だったら日本のために潰しておくのも一つの手か。」と思い至ります。

「紙の爆弾」はタブーなしを標榜している雑誌なのに、そのコメントは水に湿って不発ですよ。

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毎日変態・捏造記事:11年前から、しかも紙媒体で
新事実が出てきたようです。

とりあえず、某巨大掲示板からのコピペです。


(以下コピペ)

【醜態!毎日新聞の猥褻記事配信事件、社内調査の末の検証記事も全てウソだった事
が発覚!】

7月20日の毎日新聞紙面に掲載した釈明記事も虚偽の発表であった。
webだけではなく、11年前から紙面にて猥褻記事を掲載していた事が発覚した。

【7月20日の釈明記事における虚偽内容】
×9年前のウェブスタート時から始まった
○いいえ11年前の紙媒体(英字新聞)時代から侮日記事はすでにでかでかと載って
いた

×ウェブだからチェック体制が甘かった
○紙媒体上ですでに11年前から日本侮辱記事を垂れ流し

×日本人スタッフが関与していない
○日本人スタッフが3人いた英字新聞時代から日本侮辱記事を垂れ流し

×少数の外人スタッフの暴走
○外人15人、日本人3人という大所帯の英字新聞紙媒体の時代から日本侮辱記事を垂
れ流し

×英語だからチェックできなかった
○日本の母親はセックスで息子の成績を上げる、という大きな日本語の説明がついて
います

↓証拠画像
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_036537.jpg
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_036538.jpg
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_036539.jpg
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_036540.jpg
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※mixi、ブログ、Youtube、ニコ動画、等への転載を推奨します。
 毎日新聞社は、再度検証記事及び記者会見を開き、事実関係の説明と今後の対策及

 社内処罰を発表すべきです。


(以上コピペ)

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プリンタのインク真っ二つにしてみました。
もう、お盆ですね。筆者は早めに休みをとってしまったので、お盆も実験です。にしても、このごろメルマガの配信頻度が落ちてきましたが、やることが多すぎてヘロヘロ気味です。楽しみにしていただいているみなさん、すみません。この先も、時間に追われそうな感じだったら、発行周期を月刊にして、前編・後編に分けていたのをなくして発行するかもしれません。いまちょっと考え中です。

前置きはそれくらいにしておいて。プリンタのインクですが。カートリッジがひとつで1000円前後。しかも、あっという間にインクが切れる。で、黒・青・黄・赤のインクをそろえたら約4000円。5回、インクを交換したら新しいプリンタ買えるじゃないか・・・という有様。

まあ、本体を安く売って、インクで儲けてるって話は有名だし。でも、インクカートリッジにも特別な仕組みがあるかもしれない。ということで、タイトルにあるようにプリンタのインクカートリッジをパキっと二つにしてみました。二つにしてみたカートリッジは某社のもの。

ink1


で、このカートリッジのつなぎ目にマイナスドライバーを突き刺して押し広げます。パキッと爪が折れる音がして、ふたが開きます。そうして、中を見てみたら、薄いフィルムの向こうにはインクが。

ink2


微妙に何か部品ぽいものが付いてますが、基本的には四角いインクだめ。しかも、写真を見てもらえればわかりますが、中央部分はインクが入らないようになってる。(青枠と青枠の間がインクの入ってるところ)つまり、上げ底? インクがどれくらい入ってるのだろうと、フィルムに穴を開けて注射器の針の無いやつでチューっと吸い取ってみました。目盛りを見てみると大体10ccくらい。少なっ!

これ原価数十円でしょ。それを1000円くらいで売るってどういうこと?

なんか腹が立ってきたので、連続供給システムとかいう自分でインクを注ぎ足せるのを買ってみました。これのために、インクをボトルで買ってみたら200ccで1000円でした。価格は純正品の20分の1。何百枚か印刷してみましたが、今のところ問題なし。

ホント、せこい商売してたら顧客が逃げちゃうよ。プリンタ屋さん。

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中国によるウイグル弾圧
毒餃子を輸出しても屁とも思わないはずです。こんなひどいことをやるくらいだから。





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毎日新聞問題の記事を載せた雑誌
雑誌名 : 月刊テーミス8月号(86~87ページ) http://www.e-themis.net/
記事タイトル : 変態記事だけではない危機 毎日新聞・朝比奈体制でも「前途多難」

内容をかいつまむと。

Waiwaiの変態記事問題に触れ、なぜか責任者が昇進しているという指摘。
決算をかろうじて黒字に持ち込んだ苦労。
経費の大半を占める新聞用紙価格の上昇を、新聞価格に転嫁すると新聞業界はどうなるのか。 


購読方法はテーミスのサイトをご覧ください。


にしても、毎日新聞社はまったく記事の訂正もしないし。紙面での謝罪は広告をのっけてくれるスポンサーへ「謝りました」と伝えるためだけのポーズと考えてもいいのではないでしょうか。

ちなみに、筆者は自分以外のヒトがうっかりしたビラをまだ一度も見ていません。もし、筆者が研究ばかりしてるヒトだったら毎日新聞問題は未だに知らない・・・なんてことになってたかもしれません。自分が学部生だったら、講義室に忘れてきたり、休みの日にポスティング三昧なんだけど。博士課程の学生はサラリーマンみたいなもので日々ヘトヘトです。ハハハ(涙) できるヒトは頑張ってよ~。


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毎日変態ニュースの記事を載せてる発売中の雑誌
3冊紹介します。

一冊目。

WILL9月号(特別定価780円)
ヤジウマネットウォッチング 電脳三面記事(136~137ページ)
毎日新聞英語版サイト お下劣変態記事でユーザーの怒り大爆発(258~265ページ)


二冊目。

正論9月号(定価680円)
日本を貶めるトンデモ外人記者の悪行(210~216ページ)
名無しの品格(360~365ページ)


三冊目。

諸君9月号(定価680円)
毎日新聞 低俗記事配信で抗議殺到(262~267ページ)


記事の内容は。


WILLは、今までの経緯を追う記事。

正論は、毎日新聞の渦中の外国人記者ライアン・コネル以外にも、今まで日本を貶める記事を書いてきた他紙や記者についての記事と「鬼女」についての記事。

諸君は、経緯を追いながら、「毎日新聞」は見えない敵を敵に回したという記事。

該当ページに付箋とか付けて置いておくと、いろんなヒトが読めますし。本を持ってると、ヒトに説明して教えてあげるのにも便利ですし。ついでの時にでも、本屋さんへどぞどぞ。

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