バイオ研究のメルマガを書いているやまの。メルマガとはことなる視点で、バイオ研究にこだわらず、言うべきことをしっかり書きます。

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やまのあべば

Author:やまのあべば
ヘッポコ大学マスターコース修了
モンチッチ大学ドクターコース在学中

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研究者の半分が女性
将来どこに留学しようかななんて、海外をリサーチしていると発見がありました。スウェーデンにカロリンスカ研究所ってのがあります。ノーベル賞の選考委員会があるところですね。ここの各研究室の紹介を見ていると、ボス(責任者)の写真がアップされてます。そこは女性の多いこと。多いこと。男女比はほぼ1対1。北欧スウェーデンは社会保障が充実していることで有名です。その社会的なバックアップにより、女性も男性と同等に活躍できる。そう考えていいと思います。

日本の大学とくに理系の研究室で、女性がトップというのは稀です。探せば女性がいるというレベルです。男社会にもまれてトップまで上り詰められたためか、結構強そうな方が多いです。筆者は気が弱いので思わずたじろいでしまう、そんな感じです。

女性が不自由なく活躍できる社会は、男性にとっても住みよいと思うのですがどうでしょうか。

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