バイオ研究のメルマガを書いているやまの。メルマガとはことなる視点で、バイオ研究にこだわらず、言うべきことをしっかり書きます。

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やまのあべば

Author:やまのあべば
ヘッポコ大学マスターコース修了
モンチッチ大学ドクターコース在学中

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政策をメールで聞いてみよう!
人権擁護法案の反対活動を始めて数ヶ月が経ちましたが、自民党だからダメ。民主党ならいい。という単純な考え方は捨てることにしました。法案の動きを見ていたら、必死に反対の声を代弁してくれる自民党の議員諸氏がおられることを知ったためです。その相手は同じく自民党内の推進派議員ですが。

小泉さんの郵政選挙みたいに雰囲気だけで、自民党議員ならみんな通せ!そして民営化しろ!という投票行動は異常な光景でした。それと同じく、次回の衆議院選挙で民主党なら誰でも投票していいって訳でもありません。民主党内にも、人権擁護法案や外国人参政権、ポルノ単純所持など国民の権利を奪ったりや言論の弾圧につながることに賛成しているヒトがいます。民族団体の代表みたいな議員もいます。そして、外国人参政権を推進しています。筆者も誰がどうだと、しっかり把握していはいませんけど、自分の選挙区の議員さんや候補者さんくらいは調べられるので近いうちにメールか何かで聞いてみようと思います。それらに賛成だったら問答無用でアウト。あいまいな答えだったら、支持団体の関係などの顔色をうかがっているためで、いざというときにどちらに転ぶかわからないため、これもアウト。はっきりと反対です!って言ってくれればその氏に投票します。民族団体などから圧力が予想される中で、はっきりとNO!と言えるのは、自分の政策ポリシーとして気骨がはっきりしている証です。自民党所属だからって、健全な議員を落選させてはいけません。自民、民主ともに健全な候補者は当選させ、不健全な候補者は落選させる。政党単位ではなく、ヒト で選ぶことが必要だと思います。政策は、福祉とか、教育とかいろいろありますけどね。そのあたりはバランスよく。

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