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やまのあべば

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毎日(hentai)新聞
毎日新聞の英語サイトで、「日本人がいかにhentaiであるか」を発信し続けていたことが明らかになりましたが。
(参考1 http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/
(参考2 http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/15.html

ネットで情報収集していると、

検索用キーワードに「hentai」を使っていたけど指摘を受けてすぐに削除した、ってのがあり。記事を書いた記者だけでなく、技術系社員もからんでたってことでしょ。もろに、組織的じゃないですか。

海外に渡航した日本人女性は、日本人だと知った現地男性が擦り寄ってきてレイプされかけたとか。毎日新聞の英語サイトで長年にわたり日本人女性は実にみだらだと発信されてきたため、日本人を見る目に多かれ少なかれ影響していることでしょう。

例えば、アメリカのニュースを知りたいと思ったら、まず大手の新聞社サイトにアクセスしてみるでしょう。ニューヨークタイムズとかワシントンポストとか。そこで、アメリカ人女性の55%は、ナンパされたらその日のうちにホテルまで付いてくる。とかいうニュースが載ってたら、おーすげーってそんな目的でアメリカに旅行したくなったりするでしょ。

どこぞの三流紙の記事とは別格なのです。でも、毎日新聞は日本を代表する新聞であるにも関わらず、エロ雑誌のゴシップ記事を世界に向けて発信し続け、日本人を品位を損ない続けました。どうして、わざわざこんなエロ情報を流し続けてきたのか。理由はいくつか考えられますが、日を改めて書こうかと思います。

筆者は、毎日新聞がずっと好きで読んできました。でも、このところ某宗教団体の御用記事が増えてきたのが気がかりで。印刷とか広告とかで、バックアップを受けてるのでそのあたりの関係だというのはわかっていましたので、スポンサーに負けるなよ!と応援のつもりで購読を続けていました。ところがです。

筆者が、ポルノの単純所持規制がいかに危険であるかを本ブログで何度も書いているように、人権擁護法の代替法ともいうべきこの法案への警鐘を鳴らしてきました。そんなさなか。毎日新聞は特集で

「単純所持規制を導入しろ」

なんていう記事をぶつけてきたのです。さすがにこれにはぶちきれて、当日の毎日新聞を床に広げてダンスを踊ってやりました。ワタクシたちが地道に危険性を伝えてるのに、公共の大新聞ともあろうものが一瞬にしてそれをぶち壊す。これはね。人権擁護法を推進してることと同じなんですよ。裏に、例のスポンサーの意向があることは間違いありません。完全に紙面をジャックされた毎日新聞。公共を名乗ると読者を欺くことになるので、はっきりと某宗教団体と、某韓国朝鮮人の機関紙だと公言してください。

でね。もう完全に愛想が尽きたわけですよ。20年間の同居生活は楽しかったよ。それじゃね。


ということで、愛情と恨みは裏腹の関係。ここで黙ってたら腹の虫が治まりませんので、不買運動でぎゃふんと言わせたいとメラメラしてます。

ここのページ(http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/upload/13.html)に毎日新聞のhentai英語サイトについてまとめたビラがありますので、印刷して知人に配りまくって、駅やトイレに置き忘れまくったり、マンションや家にポスティングしまくってください。

ホントに毎日新聞は許せません。

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