バイオ研究のメルマガを書いているやまの。メルマガとはことなる視点で、バイオ研究にこだわらず、言うべきことをしっかり書きます。

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やまのあべば

Author:やまのあべば
ヘッポコ大学マスターコース修了
モンチッチ大学ドクターコース在学中

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ヒトを罵り無知を晒す
みなさま、ご無沙汰しております。メルマガの方も間が空きましてすみません。

今日のブログは、まぁ、腹が立ったというか、呆れたというか。そんな話です。

ここを読んでくれているヒトはわかってると思いますが、人権擁護法案のバックにいる団体。外国人参政権のバックにいる団体。ポルノ単純所持禁止で言論封殺を目論んでいる団体。それぞれをフローチャートで結んでいくと、共通項として毎日新聞社が現れます。書くことをさけようとしても、あまりに密接すぎてそれはできません。ポジションとしては、曲がりなりにも大手マスコミの一角なのでそれぞれの法案を進める上でのPRが役割です。つまりですね、毎日新聞社が倒れるということは、それらの法案を成立させるための重要な機関を某団体群が失ってしまうということ。これは、私たちにとってはかなり強力な一手ですよ。

しかもですね。人権擁護法案反対!とか外国人参政権反対!とか叫ぶと、政治色が色濃いので表立って活動できないヒトもいるでしょうし、嫌がらせを受けるんじゃないかと心配にもなります。(筆者は暗に恫喝を受けた経験もあります。)また、ポルノ法改正反対!なんて言ったら、何も知らないヒトから見たら「あいつ変態だったのか。」と思われそうでこれも表立って活動しにくいかもしれません。現状としては、危機が差し迫ってる中でのそんな心配は、危機感が足りないか甘えているとしか思えませんが。

しかし。

毎日新聞社が英語ニュースでとんでもない情報を垂れ流していた事件について周知することは、まったく政治色がありません。「変態」とレッテルを貼られることもありません。むしろ、小さな子どもや海外旅行に行かれる方からは感謝されます。毎日新聞社がニュースを流していたのは紛れも無い事実なのですから、その事実をヒトにただ伝えるたけでいいのです。誰もが動けるこの「伝える」という行為だけで、某団体群の宣伝チャンネルを壊滅させることができるのです。

それで、筆者はここのところ毎日hentai記事事件の情報収集に重点を置いている訳ですが。人権擁護法の反対活動をしているヒトから「毎日の件とこれは無関係だから」と暴言を吐かれまして。「無関係だから余計なことはするな」と。全然、無関係じゃないですよ。筆者も、お金や時間を持て余してる訳じゃないんで、そこまで言われると「じゃ、好きなようにすれば?」と。この大事なときに味方が離れるようなことを言うなんて、信じられませんが。ひょっとして内部工作員? まぁ、どっちゃにしてもいいや。もう、会うことないし。

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